2008年6月30日

無題

ヒマな方、僕と遊びましょー。

カラオケでも行きませんか。

2008年6月27日

学校の雰囲気が自分の肌に合わない\(^o^)/

みなさんこんばんは。
かたつむりになって殻の中に閉じこもりたい。

ONE LIFE。

書くことがありません。

QMAのDS版は絶対に買いますが、家から出なくなりそうです。
つまりひきこもりになって、学校とかそっちのけでゲームしてそう。
ただアーケードとの連動が気になるのでそうはならないとは思いますけどね。

学校も行かなきゃならんしね。
転部・転科や他大学への編入とか考えています……。
もうなんか、終わっちゃってるよね。

負け組ですから……。


あと、ちょっと書き忘れていたことを数点。

6/19の記事でさ、朝鮮人への大量虐殺事件について書くの忘れてた。
関東大震災が起きたときに、警察がデマを流して日本人が朝鮮人を大量に殺しちゃったっていう事件。

これを知らないで北朝鮮への侮蔑もあったもんじゃないよね。
まあ今拉致問題とか6カ国協議が話題になっているけどね。

あれ? 書いてたのは中国の話題だったっけ?


あと今週の火曜日(6/24)に刀削麺を初めて食べたわけなのです。

刀削麺ってのは生地のカタマリを包丁で削った麺です。

それで、行ったお店で坦々刀削麺を食べました。
辛いのが好きなのは先輩方にもばれているので、最初はとうがらしマーク(辛さの基準)3つのやつを勧められましたが、妥協して2つの坦々に。

運ばれてきて、口にするとなんと!

どうも独特なにおいがする。

っていうかなんか変な味がするんですけどこのスープ!?
明らかに坦々のスープじゃないよ。

先輩が飲んでみたところ、カレーっぽい味だと。

たしかにそうだなーって、カレーっておい。

パクチーなるものが自分の口にはだいぶ合わなかった……。

もう最悪でしたね。でも3分の2ぐらいは食べたんですよ。
あんなマズいもの、久々に食べたよ。
しばらく口の中と腹の中がひどいことになっていました。
あの店は、二度と行かない。

妥協したからダメなんでしょうねえ。
中途半端だからダメなんだよって言われました。

ホント最悪だな、俺。
もっとさばさばした気持ちにならないとなあ。

2008年6月26日

どんなに悲しくても生き延びて又会おう

ピロウズのニューアルバム『PIED PIPER』を買いました。
帯に「天才集団ザ・ピロウズ」とか書いてある!!

少し前に買った『音楽と人』7月号のインタビューでは、さわおさんは新参者が増えて複雑な気分のようです。

まあPIED PIPERの意味は調べればわかるけど、インタビューを見るとさわおさんがいろいろ言っているので面白いですね。

まあ『音楽と人』の7月号は『New Animal』が出た直後に買ったので、アルバムが出る前なのです。
まだ売ってるのかなあ……?

ちなみに『Wake up! wake up! wake up!』のときのも持っています。
高崎のタワレコで買った。

タワレコといえば、特典のステッカーがいい感じですね。
あと、DMCのうちわがテイクフリーだったので貰ってきました。
クラウザーさんと、松山ケンイチのやつ。

伴ちゃんの限定盤(1万枚のみ!)がまだ売れ残っていたので、購入はお早めに。


  *  *  *


さて。
うじうじ悩む、内向的な蛆虫がやってまいりましたよ。
生きててごめんなさい。

はい。
大学へ行くのが嫌になってきました。
一月遅れの五月病みたいな感じですね。

なんでこの学部を選んだんだろうって悩んだり(今は解決しましたが)、このサークルって自分の本当にやりたいことなのかなあと自問自答したり。

大体、期待が頭ごなしに破壊されちゃって、ひどい失望感を感じていましたから。

ある一つの学部以外は負け組なのかなあって。

本当に、行きたい! って思った高校・大学へ行くのが一番だなあと感じました。

上の方じゃなくてもね。
やりたいことができたほうがいいし、雰囲気とか空気って学力じゃ決まらないんだよね。

東大は別みたいですけどね。
インテリジェンスな雰囲気がするみたいです。
学食も静かで、うちの大学とは正反対だって。

何か、建設的な、生産的なことをやりたいですね。
小説を書こうと思って文芸サークルに入っても全然行ってないし(幽霊部員と化しています)、うちでも書けるしね。
でも最近書いていない……。


やっぱりさ、高望みはよくないよ。偏差値が高いからって全員知的な人間なわけないもん。推薦の人もいるし、勉強がんばるDQNやスイーツ(笑)もいるはずだし。でも本当は、もっとこう、知的ってわけじゃないけど、いわゆる「大学生」みたいな人ばっかりなんだと思ってた。これじゃあ共学の高校と変わりないんじゃないか? 男子校だったけどさ、結構楽しかったよ、友達全然いなかったけどさ。7曲目の『Purple Apple』に「I can live without friend」という一節がありますが、まあ、そんな感じですかね。まだ、死なずに、生きていこうかね。あとそうですね、大学生ってめちゃめちゃ暇な時間があって、とにかく年がら年じゅう遊んで遊びまくってるというイメージがあったんだけどそうでもない。学部によって違うのかもしれないけれど、暇があるどころか忙しくてあんまり遊ぶ時間がない。夏休みはそりゃ2ヶ月ぐらいあるけどさ、日数的には高校とあんま変わんないし。まあ附属だからね。某K大学の附属はもっと夏休みが長いみたいですけどね。あ、そうそう。隣にある系属校のチャイムがうちの高校と同じだったから(当たり前だけど)、聞くたびにすごく懐かしい気分になります。そんなに時間も経ってないのに懐かしいって気分になるの変だよね。なんかもうわっけわかんなくってさあ。結局なにがやりたいんだろうなあって。何かやりたくて入ったわけなのに、っていうかこの大学に入りたくて中学の頃必死になって勉強して附属校に入ったのに、俺の人生何なんだバカヤローと叫びたい。2時間近くかけて通ったのは一体なんだったんだと。まあでも今も高校の友達と(といっても1人だけですが(笑))ちょっとしたつきあいというか活動はあるし。こんな後悔ばっかりしてても何も変わらない上に時間の無駄遣いなんだよね。文芸サークルじゃないほうのサークルにもうちの大学で同じ学年の人は俺だけだし。インカレだから他の大学の同学年はいるけどね。だから誰か同じ大学・同学年の人が入ってきたら学校やめてしまうかも……。もうとにかく鬱です。

あ、この文章は特に意味なく書いているので、変な気遣いは要りません。
どこ行っても同じだよーとか、受験しても落ちる人がいるんだからそういった人たちに失礼だよとか、新しい友達なんて今さら作っても仕方ない、今までの友達とのつきあいを重要視すべきだよとかいったコメントはいらないのであしからず。

まあ、バイトの面接に落ちたことを慰めるぐらいなら構いませんが(笑)(かまってちゃんか……)

とにかくこの憂鬱を吹き飛ばすために、今日はレッドカーペットの3時間スペシャルを観ました。

TKO、オードリー、ザ・パンチ、ジョイマン、マシンガンズ、アップダウンがいつもと変わらず最高でしたね。
NO STYLEなんかも良かったね。

あのガキ2人と髭男爵と詩吟のやつはいらない。

別番組とのコラボのやつで、しずるがすごかったね。
あとはロッチにはまった。

YOUがザ・パンチに賞をあげてくれたのでよかったよかった。




メガネのつるが折れました。
本当です。
ポッキリ折れました。
僕の心も折れました。

2008年6月21日

壁だけでいい所にわざわざ扉作ったんだよ

マンガを買うためだけに休日にもかかわらず池袋へ。
何で入荷してくれないんだよ、FULLMOONの2巻。

それであるかどうか店員に聞くとまた「発売日が延期になったんじゃないですかあ」とか言われるんだ。
言われたくないから聞かなかったけど、往復1時間はちょっぴり面倒くさい。

ぶらぶらしてこようかなあとか思ったけど、暑いし人も多いしでマンガ買う以外のことは特にしていない。

まあ西武リブロの前で手相鑑定をやっていたからちょっと気にはなったけどね。


まあ地元に帰ってきて(地元って言うとすごい田舎なイメージがある)、新しいバッグを買ったり、QMAやってたら途中で回線が切れて相手全員コンピュータになって、今度は優勝できたり、それで萎えて結局1回だけでやめたり、ゲームの予約をしたりしました。

アメ横に行ってもいいバッグが見つからなかったけど、近くの服屋でなかなかいいものを見つけられたので良かった(交通費むだにしてるから良くないか)。

あ、PIED PIPERツアーのチケットは予想通り買えませんでしたとさ。
やっぱり抽選で当てるしかないんですねぇ。
ライヴ運営のバイトをするという手もあるが……。
まあアルバムの先行予約で当たるように祈ります。


あとはあれですね。
とある魔術の禁書目録やら屍姫やらアニメ化するけど、何でもかんでもアニメにすればいいというわけでもないだろう。

声がイメージと違ったらがっかりだし、絵柄も違うとがっかりだし、アニメオリジナルストーリーってなんだよという感じです。

原作厨でごめんなさい。

それにしてもやっぱりFULLMOONは最高ですね。
ブタのバッグ(ケイ)が本当にほしい。

でもブランド物だからすぐに売り切れるんだよねー。残念。

2008年6月19日

生まれてからずっと負け組。これからもずっと負け組。

おとといのことになりますが、生まれて初めて沖縄料理を食べました。

といっても沖縄へ行ったわけではなく、うちの大学の近くの沖縄料理店でサークル活動の後に夕食に出かけたのです。

一人で切り盛りしているお店で、ゴーヤチャンプルがすごくおいしかったのです。
苦味がすごく抑えられていてね。
初めてがうまくて本当に良かったと思います。


それはさておき……。

伴ちゃん(伴都美子)のニューシングル『東京日和』とBUMPのカップリング集『present from you』を買いました。

『東京日和』は1万枚限定生産なのか! とか思っていたら、限定盤が1万枚しか生産しないってことで、通常版は普通に売られるようですね。

カヴァー集を2つともスルーしていましたが(オリジナルじゃないから)、これは買いですね。
曲もいいですし。


それとは逆にBUMPのカップリング集はなんともひどい。
順番に並べただけですか。

まあでも新曲が1曲(『プレゼント』)入っているみたいだから買いますかと思って買ったら、『LIVING DEAD』(2ndアルバム)の『Opening』と『Ending』を併せた曲ですね。

これはこれですごくいい。

これはあくまでもシングルを持っていない人向けなのかもしれませんね。

まあいいや。

久々に聴く曲があって何だか懐かしいなあとか思ってしまったけどね。


今日の「日本人テスト」にPerfumeが出演していましたね。
途中から観たんだけど、最初わからなかったよ……。
まさか出るとは思ってなかったからね。

いいバッグを探しているんだけど見つかりません。

FULLMOONのメイが持ってるブタのバッグ(ケイが乗り移ったやつ)がほしいなあと思っています。
あんなまん丸にはできないだろうから平べったい感じの。

つくりたいけどつくれそうにない。

暑い。
眠い。
PIED PIPERツアーのチケットまたしても落選。
バイトの面接も落ちた。
帰りに某駅前でアンデス音楽の路上をやっていたから観て聴いて帰った。

2008年6月16日

ゲッペル

生きている意味がわかりません><
こんな人生に何の意味があるんでしょう><
一体僕は何のために生きているのでしょうか><


こんばんは、みなさん。

今朝上記のようなことをぼけーっと考えていて、何か充実した生活を送れるような行動を起こしてみるのもいいかなあと思っています。

サークルは2つ入っていますが、片方へはまったく行っていないので、何か新しいサークルに入るとか、ですかね。

もしくはマビノギをまた本気で再開するとか。
「僕の青春はマビノギでした」なんて、胸張って言えるわけがない。
高2の夏はマビノギばっかりやってたからねー。

何でサークルの1つに顔を出していないかというと、本当ならもう部室のカギを開けられるのですが、開け方を聞いていないし、行って誰もいなかったら入れないわけで、空き時間に部室で時間を潰せたらいいなーと思っていたのにもかかわらず、空き時間はついつい図書館へ足を運んでしまう(もちろんレポートの資料閲覧のときは真面目にやりますが、それ以外でも本を読みに行ってしまうのです)。

なんだかなー。

分厚い本を3冊も持って帰るのがしんどいと思ったので、妥協してコピーしてしまったり(コピカ(コピーカード)1,000円の痛手)、机の電灯の調子が悪くて消えたり点いたりしていたり。

つまんない毎日ですね。

池袋の朝がかなり嫌になってきたので、副都心線で通おうかと検討中です。
うちの大学は(高校のときから)通うのが面倒くさいですね、まったく。
東京の東側や千葉に住んでいる人にとっては楽なんだろうけどね。

高校へはバスで30分、しかもちょっと嫌な奴が乗っているという苦行から解放されるために大宮から行っていたわけだけど、川越線にはいろいろと思い出があります(いい意味でも悪い意味でも)。

熊谷まで縦の路線ができてくれればいいのにね。

まあエイトライナーというものがありますが(東上線から西武池袋・新宿線へ縦に結ぶ環状路線。赤羽から荻窪を通って羽田へ。ちなみに東側の赤羽から亀有を通って葛西臨海公園はメトロセブン。詳細はググるかウィキで)。


あ、あと、友達からメールが来て、どうも僕に似た人を池袋で見かけたそうですが、そのときすでに家に帰ったばかりでした。

こういうことって結構あって、高校のときは人違いで何度か見知らぬ人から話しかけられたり、友達からでも違う人と見間違えて話しかけられたりしました。

挙句の果てには知らない人から蹴りを入れられたしね(悪意的なものではなかったのでしょうが、もちろんむかついた)。

あんまり特徴のない容貌だってことだよね。

でもここまで人違いされるとちょっと変だ。

もしかしたらクローンやドッペルゲンガーなのではなかろうか。


いや、ドッペルライナーか?(『黒神』はあまり好きではない。同じ作者の新連載も中二病という感じ。隕石が落ちてきて地球滅亡→その隕石の力で超能力覚醒というお話。『メテオエンブレム』、月刊少年ガンガンにて連載中)。

それともゲッペルドンガー?

ゲッペルドンガーっていうのは実は第十集の紙ブログに乗っていたやつで、使いまわしているわけですよ。
でも本当は、ゲッペルドンガーって、「ドッペルゲンガーからみたオレ」という定義だったはずなのに……

まあ、なんでもいいです。
存在感がないと今まで何度も言われてきましたから。

今日は憂鬱なのにあれこれと書いてしまった(しかも括弧の注釈が多すぎる)。
意味不明ですね、このテンション。

眠いです。
DKΣ3713に行きたいです。


ゲッペルドンガー「なにやってんだろ、俺。なんで、生きてんだろ」

2008年6月14日

副都心線

土曜日なのに学校へ行かなければいけないという憂鬱。
まあ行かなくてもいいんですが、行って講演を聞いて感想文を書けば成績に入るので行ってきました。

いよいよ今日は副都心線のデビューなのですが、自分の使っている駅からでは急行しか出ていないといういじめ。

乗り換えなしで行きたかったのに、途中乗り換えが必要なんですよ。

まあタワレコにいってCDを買いに行きたかったので、帰りに乗ることにしました。

やっぱり池袋で乗り換えって面倒くさいから(あと人が多い)、志木か和光市で乗り換えていっちゃった方が楽なのかもしれません。

講演はちょっとむかつきました。
国と国とに優劣をつける考えが大嫌いだって、前から言っていますが。

差別するのは構わないけど、軽蔑するのはやめてくれ。


さて、副都心線に乗って帰りました。

やけに下に降りる。
とても下に降りる。

大宮駅の埼京線・川越線の比じゃない。

なんだこの長いエスカレーターは!!

エスカレーターが3つもあるのですが、その最後の1つがすごい長い。
そして、昇りのエスカレーターがやけに混んでいる……。

渋谷行きを使う人は多いみたいだけど、くだりの方は空いていました。
まあそりゃ当たり前なのかも。

くだりは自分の使っている駅まで行ってくれない(和光市か志木行きしかない)ので、仕方なく途中で乗り換える。

なんだかんだいってそんなに楽でもない。

何か、無駄な一日だったなあ。
先週の土曜日も無駄に過ごしていたと書いたような気がする。

それにしてもホント今日の講演はむかついたよ。

いいんです、価値観の合う人なんて今まで一人もいなかったんだから。


あ、書き忘れていたけど、ゆら帝のライヴで「がんばってー」とか言っていたDQNは死ねばいいと思うよ。

2008年6月12日

当たり前の忘れ方を人はよく知ってる

昨日発売になったlego big morlの1stミニアルバム、『Tuesday and Thursday』がかなりいいです。

最近出てくるバンドはというと、ミスチルやB'zやポルノのまねごとするようなやつばかりで非常につまらなかったのです。

でもlego big morlは自分の中では新しい場所にいます。
相対性理論も新しい場所にいるので、この2つのバンドをこれから期待していきたいですね。

CDケースがすごいビビッドなピンク色なのは初回限定盤だけだそうです。
タワレコでリーフレットも無料で貰えました。
このピンクはすごくいいですね。

それはそうと、ピロウズのPIED PIPERツアーの抽選も外れました……(しかも『New Animal』と『ELECTRIC RAYS』の両方とも)。

ホームページで先行予約があったから申し込んでおきました。
まあ外れても後半戦の抽選がアルバムに入っているからそっちに賭けるわけだけど。


  *  *  *


今日は結構運が悪かったというかなんというか、もう電車で学校通いたくないなあって思った。

進みたい方向に進めないんですよ、なぜか。
みんなが邪魔してくるんです。陰謀です。足止めされているんです。

なんて、被害妄想ですが。

パチンコ屋の宣伝で太鼓叩きながらドンチャン歩き回ってるやついるしさー。
せっかくゆら帝の『つぎの夜へ』を聴いていい気分に浸っていたのになんかすごくむかついたよ。

まあいいです。
不運なのは常なので。

QMAをやってもちょっと反応が悪いのも仕方のないことなんだ……(その筐体が悪かった)。

でも探していたスミレの4巻が見つかったのは良かった。
どこ行ってもなかったからね。

原作が本当に好きなのでドラマはほとんど観ていません(1話だけ観た)。
原作厨でごめんなさい(でも「原作と違う!」と喚きたてはしない)。


今週は土曜日も学校へ行かなきゃならなくて面倒くさい。

今月号のネルガルにあった、シダ植物のトレーディングカードゲームがほしいと思った(笑)

BCC(本当はBSC)

何の迷いもなく野音のチケットをとってしまいました。
行こうかどうか(買おうかどうか)、正直かなり迷っています。
どうしようかな。

ブンブンサテライツはあんまり聴いたことがないから、ノれないということもあるかもしれない。
ブンブンファンからしてみたらすごい邪魔な存在だよね。

CDを買って予習しておくとかいいかもしれません。

今までライヴっていったらワンマンしか行ったことがなかったので、行ってみるのもいいかもしれませんね。

野音にも行ってみたいし。

まあお金がないというのも理由にはありますが。
バイトはようやく応募してみました。
面接が怖い。


  *  *  *


さて。
やっぱり土曜日は無為に過ごしてしまって、不毛な一日になってしまっています……。

近くにファミリーマートがないからチケットを買いに行けないし、本屋をいくつかあたってもヤンガンの増刊号のvol.3が置いてないし(一週間以上たっているので当たり前といえば当たり前なのですが)。

まあでもブックオフのそばにあるコンビニに売っていたのでよかったです。
増刊号ってvol.1だけ持っていないからほしいんですけど、バックナンバーって本屋で注文すればいいのかね。

ガンガンだったら中に注文フォームみたいなのがあるからそれコピーしてやればいいんだろうけどさ(今年の3月号がほしいからちょっと注文してみようかと)。

で、それと併せて言えばいいってことか。

それにしても増刊号って結構アンソロジー色が強くて、読みきりとか特別編がほとんどなんですよ。

それで『アソビバ』の中にあったシチュエーションカードゲームがすごい面白かったので、あれ実際にやりたいなあとか思ってしまいました。

商品化希望。



ONEPIECEも50巻達成したことだし、自分もがんばらないと(何)

2008年6月5日

ゆらゆら帝国ライヴ in LIQUIDROOM

昨日は待ちに待った念願のゆら帝のライヴに行ってきました!
というわけで、ライヴレポート(とは呼べないかもしれないが)を書こうかと思います。

火曜日はサークル活動があるから水曜日が当たって本当に良かったと思います。
でも突然4限が休講になってしまい、時間を潰すのに一苦労しました。

恵比寿駅に着いて、まずは荷物をコインロッカーに入れました。
リキッドルームのコインロッカーでもよかったのですが、終わった後混むか、もしくはすでにいっぱいになってしまっているという不測の事態を回避しようかと思って。

金額は同じだったから問題ないですね。

リキッドルームを探すこと数分、しばらく歩いてすでに通り過ぎてしまったことが発覚。
出だしから何をやっているのだろうか。

着いてから1時間経って入場して(整理番号的には1時間半ぐらい)、スタートしたときに前の方の観客が一斉にステージに詰め寄ってびびった。

真ん中ぐらいにいたんですけどね。

坂本さんはMCを全然やらないと耳にしていて、本当にそうだったから逆にそれは面白かったなあ。

曲は『空洞です』と『Sweet Spot』がメインで、あと数曲がそれ以前の曲でした。

でも「ひとりぼっちの人工衛星」はやらなかったんですよ(「美しい」は「学校へ行ってきます」へのつながりだけやった)。
ちょっと残念。

照明がすごいサイケな感じですごくよかった。
でもストロボライトはやめてほしい。目がチカチカするやつ。

「ザ・コミュニケーション」と「急所」と「できない」がすごかったです。
あとは「やさしい動物」の謎のアレンジ。
あれははたしてリズムに合っているのかいないのかわかりませんが、カオスなアレンジですごい良かったと思います。

うーん。
実際に観て聴いて感じたことをそのまま書くと実感薄れてしまいそうなのでこの辺で。

あさって(6/7)は野音のチケットの発売日だ!(ブンブンサテライツと一緒に出るやつ。先行予約をすっかり見逃していた……)

ますますゆら帝が好きになってしまった。
リミックスアルバムももちろん買いですね!