2010年5月29日

水溜りのホップロック 02

本編スタートといったところ。
オチはちゃんと考えてありますよ。

それよりもSFが書きたいですね。
「近未来」という言葉はあっても、「遠未来」という言葉がないのが不思議です。

碧夕月の○○な話

更新が滞っており誠に申し訳ありませんでした。
5月17日~29日まで入院しており、本日無事に退院できました。
なので更新のほうも再開していきたいと思いますが、いくつか話したいこともあるのでここでブレイク挟みます。

1.入院の話
2.自分の話
3.将来の話

読みたい方は続きをどうぞ!

2010年5月14日

水溜りのホップロック 01

本筋が始まるのは02からです。
大体10回ぐらいで終わらそうと考えています。

これ終わったらSF書くか、デス声彼女書きますよ。

2010年5月8日

水溜りのホップロック 00

ブログ小説『水溜りのホップロック』連載開始です。
週一ぐらいで連載します。

今回は単なるプロローグです。

00

2010年5月4日

ANXIETY AND ANNOYANCE

実は人それぞれ大きさは違うけれど、みんな何かしらの悩みや不安を抱えていているんだよね。

だから、まあ、がんばろうと思う。

平謝りでも全然いいよね。


……………。


それにしても、自由につぶやけなくなったTwitterほどつまらないものはないね……。

2010年5月3日

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ブログなんて自分勝手な愚痴や価値観の掃き溜めですよ。

でも、それを押し付けるものじゃない。

友達でも知り合いでもないくせに、他人の価値観の是正なんてするなよ、馬鹿馬鹿しい。
共感してくれる人もいるだろうし、異を唱える人だっているというのはわかった上で書いてるに決まってるじゃないですか。

ともかく、僕としては『いばらの王』の劇場版は好きじゃないです。
原作が大好きなだけに残念すぎました。

もちろん『いばらの王』の劇場版良かったって言う人だっているでしょ。
『“文学少女”』だってそうだし、『ソラニン』だってそうでしょ。

「原作好きだけど、映画観たらクソだった」って言う人はいくらでもいるし、「原作が好きだけど映画も好きだ」と言う人もいくらでもいるし、「原作は好きじゃないor知らないけれど、映画観たら面白かった」って言う人だっていくらでもいますよ。

65億人も人間がいたらさぁ、そうだろ!!??

世の中何でも自分の価値観が正しくて、他人にもその価値観を当てはめて当然みたいな幼稚なことはどこか他所でやってくれよ!

俺はこのブログで自分の意見を発表したまでですよ。
他のブログで「劇場版良かった」って書いてる人に対して、「いいや良くなかった」なんて下らない反論はしませんし、「良くなかった」って書いてる人に対して「やっぱりそうでしょう」という賛同意見なんてくそったれなモンも書きませんよ。

ああ、この人には合わなかったんだな、この人には合ったんだなってことでしょう。

インターネットコミュニケーションなんて、所詮そんなもんですよ。
お互いの 顔も見えないのに価値観の否定合戦なんかするかフツー。

2010年5月2日

KING OF THORN -いばらの王-

『KING OF THORN -いばらの王-』を観てきました。

GWとファーストデイのダブルパンチでものすごく混んでいて、一番前の座席で観ることになってしまい、首が痛くなりました……。

岩原裕二さんの原作『いばらの王』はもちろん全6巻読んだ上で観に行きました。
DTBで岩原裕二さんを知ってからファンなんですよ。

上映時間は2時間ちょうど。
6巻分の内容を盛り込めたのでしょうか。
カスミの声は花澤香菜、マルコ・オーエンは森川智之、主題歌はMISIA。

では、ネタバレ満載ですがご了承の上、下記「続きを読む」から感想記事をどうぞ。